新規上場の目論見書に基づいた、IPO=新規公開株式の銘柄・企業分析、初値予想・適正株価水準の想定
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コスモ証券



1ヶ月定額コース 50回コース 10,500円
100回コース 21,000円
1日定額コース 100万円以下 1,050円
100万円超 500万円以下 3,150円
500万円超 10,00万円以下 6,300円

【会社概要】
 元々野村證券系列として発祥し、その後経営危機の際に同じく野村證券系であった大和銀行(現りそな銀行)が出資・支援を行いました。更にその後、りそな自身の経営改善策の一環で、りそなが保有していたコスモ証券株は、CSKに譲渡され、現在に至ります。老舗の対面中心の証券会社でしたが、CSK譲渡後は、オンライントレードを強化しています。
 オンライン取引には関係ありませんが、管理人の経験上、コスモ社内の人達は割りと良い人が多いです。

【IPOの申し込み】
 たまに主幹事を務めるケースがあります。主幹事銘柄の場合には、配分が多いことから、当選する確率は高くなります。引き受け会社として参加するケースは、大手証券やE*トレード・楽天証券ほど多くはありません。

【総合評価】
 手数料体系は、明確に、デイトレーダー等の取引が頻繁な人に向いたものとなっています。IPOについては、主幹事銘柄用として、口座開設の意義があります。

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